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![]() ALOE BLACC (STONES THROW) / ASHERU (THE UNSPOKEN HEARD) / BLACK THOUGHT (THE ROOTS) / CL SMOOTH / CHAOTIC LYNK&S.BUX / DUDLEY PERKINS / GEORGIA ANNE / MULDROW / JEAN CURLEY / NIEVE / NEED NOT WORRY / O.C. / OTHELLO (LIGHTHEADED) / RAKKA IRISCIENCE (DILATED PEOPLES) / TALIB KWELI |
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01. Talk it Out feat. Nieve & Jean Curley
02. All I Want In This World feat. CL Smooth 03. Mountain Top feat. Aloe Blacc 04. Live Forever feat. Black Thought (The Roots) 05. Bubbles feat. Jean Curley 06. So Fresh feat. Talib Kweli 07. Nothin For Nothin feat. CL 08. Only One feat. Need Not Worry 09. Jag Jam Jazz10.The World Outside In feat. Othello 11. Cheers feat. Asheru 12. Food For Thoughts feat. OC 13. Yin Stacks feat. Rakaa (Dilated Peoples) 14. Velvet Ballads |
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![]() シーンが彼等を一躍認知する事となったファースト・ソロ作品Cradle feat. Aloe Blacc (EMANON)/ Make It Last [12inch] をリリース。新人にもかかわらず日本国内のみで12inchとしては異例の2000枚のセールスを記録し、既にアメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアでのリリースも決定した。DJとしてもNujabesやDJ Krush、小西康晴(ピチカートファイブ)、沖野修也(Kyoto Jazz Massive)、DJ Kiyo、DJ Jin (Rhymester)、DJ Miles (Breakestra)、Starving Artist Crew、DJ Mitsu The Beats(Gagle)、DJ Ryowなど国内外、メジャー、アンダーグラウン問わずビッグアーティスト達とも共演。そして2006年6月にリリースしたフルアルバム『Attitude』をもって、一躍シーンのトップを担うアーティストとしてその名を轟かし、 当時としてはNUJABES以外達成しえなかった、1.5万枚のセールスを記録。 一方で、当時のHipHopシーンにおけるサンプリング使用への危機感から、"生音"へのこだわりと必要性を感じ、TV、舞台などでも活躍しているヴァイオリニスト=望月明香(もちづきあすか)、国内メジャーのバックバンドで引っ張りだこのベース=道太郎を中心に、フルート、サックス、そしてヴォーカルなどで、独自のメロディを生み出せるアーティストたちとのコラボレーション・ワークス=オーケストラ編成をスタートさせる。 その第一歩とも言える作品として、 GOON TRAXのレーベル第1弾アーティスト"THE GOOD PEOPLE"のリミックス・ワークを完成させ、12インチ即日ソールド・アウトという輝かしい実績を残した。 その後の作品を期待されながらも、2007年にはプロデュース・ワークへの転身。ピアニスト"HIROKI MIZUKAMI"のアルバム『keep aLive』を完成させ、無名だったピアニストのテクニックを十二分に引き出し、5000枚のヒットを生み出す。 1年間の水面下の活動ののち、その間に培った打ち込みと楽器隊とのミックスを武器に、ついに2008年1月、GOONTRAXに留まらず、シーンを驚愕させた話題のコンピレーション"InYaMellowTone"のリード楽曲、SAINT/CAN'T RELATE-CRADLE ORCHESTRAREMIX"を完成。たった1ヶ月で3,000枚⇒20,000枚へ引き上げたといっても過言ではない、そのキャッチーなメロディラインとヒップホップの融合を見事に実現させた。 続く、2008年6月にはDJCHIKA=INHERIT名義によるソロワークス『Up TheRiver』をリリース、さらには2008年10月、待望のコンピレーション第2弾"In Ya Mellow Tone 2"では"The Antidotes/Got Rhymes-Cradle Orchestra Donflict Remix"を投下、Vol.1以上のセールスをたたき出す楽曲を提供し、そしてついにマーケットからの熱い要望を受けて、CRADLEが再始動!
2009年1月、"Cradle Orchestra!の1st アルバムが満を持してリリース。マーケットに一気に旋風を巻き起こした"Velvet Ballads"は、すべての人を魅了し、後世にも名盤といわれるに値する作品となるであろう。長年のレコード掘りで培った知識とセンスを武器に、CDヒップホップ"をキーワードに、これからも常に新しいサウンドを開拓し、リスナー達に提示していくべく。 ![]() |
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